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TEL06-6471-2916

[受付時間]
月~金 9:00~12:00
      15:30~19:00
土     9:00~12:00
※木曜 15:30~19:00

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診療案内


当院では、患者さんが安心して治療を受けられるように、診察の際には説明を充分行い、
患者様のニーズにお応えできるよう心がけています。

診察においてはコミュニケーションを重視し、患者さんの希望に沿った、
分かりやすく安心できる治療をご提供できるようスタッフ一同努めています。

患者さんに頼られる、信頼ある診療を心がけ、地域に根ざした診療を私達は目指しています。
診療科目 対応できる主な症状について 対応できる主な疾患について 初診の方

診療科目

  • 内科
  • 神経科
  • 外科
  • 脳神経科
  • 泌尿器科
  • リハビリテーション科
  • 禁煙外来

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診療時間

ご予約なしでもご来院いただけます。                                
お電話受付時間も下記の診察時間に準じます。                              ご予約なしでもご来院いただけます。
お電話受付時間も下記の診察時間に準じます。
 
午前 9:00~12:00
午後 15:30~19:00  
※4月より午後診の時間帯が変更になりました(午後は15:30~19:00です)

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対応できる主な症状について

熱がある
熱はむやみに下げるものではない。下げると病気に対する免疫ができなくなる、などと言われています。
そして、インフルエンザ流行期には解熱剤等の投与は慎重にするようにと厚生労働省医薬安全対策課より
医師会あてに通達がでています。
くしゃみ、鼻水、鼻づまり
風邪でもおこりますが、花粉症の症状のひとつと考えられます。花粉症の予防のためには、心身の疲労を溜めない、
日頃から適度の運動で身体を鍛えて抵抗力をつけておく、規則正しく、ストレスのない生活を心掛ける。
花粉の飛散の多い日は外出を控えたり、マスクを着用シ、ゴーグルタイプのメガネ,帽子を着用します。
帰宅したら、うがい、鼻の洗浄を行い、できれば帰宅直後に洗髪、入浴もしたいものです。
辛い食べ物や、アルコール、たばこは鼻づまりの元になったり、粘膜を刺激しますので、なるべく避けるようにしましょう。
吐き気、嘔吐
胃腸症状を伴った風邪もあります。 原因疾患の風邪の治療によりおさまることも多いです。
肥満
肥満が直接原因となる疾患は数多くありますが、そこから引き起こされる病気はさらに多く、逆に肥満を解消することはそれだけ多くの病気を予防できるともいえます。
また、体重の増加は膝や腰にも負担をかけます。膝関節症や腰痛をかかえる方にとっても、肥満解消は治療のひとつです。
そして、最近社会問題になっている「睡眠時無呼吸症候群」もまた、肥満の人に多くみられる疾患です。
肥満は、単に外見がふくよかである状態をさすとは限りません。たとえ外見はスリムであっても、現在では「隠れ肥満」という人が
増えています。生活習慣病にかかるリスクが、本人も気づかないうちに高くなっていることが多いため、注意が促がされています。

肥満度のチェックにはBMI(体格指数)が目安とされます。ただし、正確な適正体重は、年齢、性別、日常の活動量によっても変わります。体脂肪率をX線で測定する方法や、身体の断面を画像で映しだして、内臓脂肪、皮下脂肪の量を測定するCT検査など、 医療機関では肥満度をチェックする方法がいろいろあります。気になる方は、一度かかりつけの医師、または医療機関に相談されてはいかがでしょうか?
急にやせた
急にやせる病気の中には糖尿病,結核、癌などがあります。
ダイエットをしてやせたのではなく、やせたと自分で感じたり、また、人からやせたのではと言われた時には、
最低限これらの病気の検査は必須だと思います。
のみこみづらい
硬いものを飲み込むのが困難な場合は口から胃にかけての食物の通り道で何か障害になるものが出来ている可能性があります。
柔らかいものや水分が飲み込みにくい時は嚥下をつかさどる各々の神経機構を調べます。
せきがでる
せきは痰のでる咳と痰のでない乾いた咳の二つに大きく分けます。
痰のでる咳は原因となっている病気や感染症の治療に専念します。痰のでない咳は咳止めを使います。
最近では痰の出る咳にも簡単に使える漢方薬があります。

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対応できる主な疾患について

風邪(感冒)
風邪は万病のもとともいいます。当院では一人一人の患者さんの咳、痰、熱、胸の痛み、呼吸困難、胃腸症状等を総合して
診断を得て、その患者さんに最適な処方をするように努力しています。
高血圧
次のような要因が複雑に組み合わさって高血圧症になります。
腎臓病などほかの病気が原因となることもあります。

1.塩分の摂りすぎ、2.肥満、3.ストレス、4.寒さ、5.体質の遺伝、6.加齢
花粉症
花粉症の予防のためには、心身の疲労を溜めない、日頃から適度の運動で身体を鍛えて抵抗力をつけておく、
規則正しく、ストレスのない生活を心がける。
花粉の飛散の多い日は外出を控えたり、マスクを着用し、ゴーグルタイプのメガネ・帽子を着用します。
帰宅したら、うがい、鼻の洗浄を行い、できれば帰宅直後に洗髪、入浴もしたいものです。
辛い食べ物や、アルコール、たばこは鼻づまりの元になったり、粘膜を刺激しますので、なるべく避けるようにしましょう。
胃潰瘍
胃・十二指腸潰瘍の誘因

1.ストレス*過労、2.喫煙、3.飲酒、4.香辛料、5.熱すぎる・冷たすぎる食べ物、6.消化の悪いもの

これらは胃酸の分泌を促進したり、防御因子の働きを弱めるため胃十二指腸潰瘍の誘因となります。
甲状腺疾患
ホルモンの分泌に関係した病気の中では、糖尿病についで多い病気です。20歳から40歳代の女性に多くみられます。
甲状腺の病気には機能亢進、機能低下、腫瘍、バセドウ病、橋本病などいろいろあり、
当院では甲状腺の専門の井上先生にお願いして診て貰っています。
痛風
突然、足の親指の付け根などを襲う痛風発作。
男性に多い病気で最近ではその発症年齢も若年化し30から40代でも痛風発作の経験者は増加しています。

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